トップページ ギャラリー 工房 PATATA 陶芸教室 NPO 組合員 窯元
あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いいたします!
今年はお客様のお声を生かして、
使いやすい金山焼を造っていきたいと思います。
 お客様のお声を聞かせてください。
お願いいたします。
〜スタッフ紹介〜
第1工房

どうやって作るの?
流し鋳込み担当 秋元
鋳込み歴は短いが、貫禄ある姐御です。歌を歌わせたら天下一品、粘土を流せば歌も流れます。


どうやって作るの?
圧力鋳込み担当 佐藤
圧力鋳込みはもちろん、フォークリフトのワザ師でもある佐藤さん。窯焚きの時も頼りになるお兄さんです。

第2工房

どうやって作るの?
たたら担当 江良
キャリアウーマン的な仕事のこなしっぷりで、みんなを引っ張ってくれる風吹ジュン似の係長。たたら成形も速くてキレイです。
たたら担当 川村
若くてもたたらの仕事の評価はかなり高いです。


どうやって作るの?
機械ろくろ担当 今
期待のルーキー。持ち前のセンスと器用さで、何でもこなす。体は小さくてもかなりの力持ちです。

第3工房

どうやって作るの?
研修生
ただいまろくろ勉強中。窯元の技を盗むべく、がんばっています。

何でもやります 第4工房 工藤部長
大工工事が似合う、頼れる工房部長です。
池、作っちゃいました。
2008年春。金山選りすぐりの精鋭部隊。窯元を筆頭に、こんなことまで手作りしてます。

男三人の汗光る
イーゴのコテさばき光る
鯉光る
窯元光る


どうやって作るの?
地道な作業ですが、大切な地球の資源を使わせていただいているという実感がわく作業でもあります。

みんなで泥まみれ
     水まみれ
     汗まみれ

振るいで感電
     粘土ができて感動
ひば釉灰被り ひばの木だけを薪に使った今回の穴窯は、1230度という高温窯の中に、さらにひばの灰も投入!
男たちの汗の結晶でもある、ひば釉灰かぶり!
是非ギャラリーにてご覧ください。
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私たちは、小指ほどの小さいものから、 ホットプレートぐらいの大きな物まで、 一つ一つ心を込めて作っています。 あるものは作り始めてから仕上げまで、 10日ぐらいかかり・・・それも1コですよ! それぞれ見た目は簡単に見えますが、 ものすごい時間と日数と手間隙が かかっているのです(-"-)